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2006年11月23日 (木)

夕張市

夕張市が破産してしまった問題を

みのもんたが「ほっとけない」というコーナーで

度々取り上げます。

人口が減り続けていて、残っているのは行き場の無い

高齢者ばかりということになりそうです。

テレビによく出てくる人気の無い遊園地に

実は行ったことがあります。

閑散としている印象が今も残っています。

夕張にはユーパロの湯という温泉がありました。

今もあるのでしょうか。

綺麗で気に入っていたのですが、さすがにそうしょっちゅう

行くことのできる距離ではなかったのが残念でした。

思い出したら、また温泉に行きたくなってしまいました。

お金持ちなら ちょっと北海道まで温泉にはいりに行ってくるわ

なんて言えるんですけどね。

庶民にできるのはみのもんたのコメントに

そーだそーだ!と賛同することくらいです。

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最近、なにかと取りざたされる夕張市の再建についてだが、早期退職検討者が85%もいるとは尋常ではない。  記事にもあるが、そのうちの5割でも実際に早期退職の道を選んだ場合、財政どころか行政が破綻してしまう。  まあ、実際にそういうことはないとしても、職員がそういう不満を抱えつつ行政を行うという事実は残る。  ただ、職員の気持ちも分からないでもない。事は単純な収入だけの問題ではないのだろう。  今回の財政破綻の対応として、夕張市は様々な支出の削減を決定。その一例としては、複数の...... [続きを読む]

受信: 2006年12月 6日 (水) 12時28分

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