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2006年12月16日 (土)

ケロリンの続き

ケロリンについていろいろわかりました。

・ケロリンを作っている薬屋さんは

ケロリンしか作っていない。

・ケロリンの名前はけろっと治るケロに

アスピリンのリンをつけた。

・昔は子供の鎮痛剤や解熱剤に使われたが

今は7歳以下の子供には飲ませてはいけない。

どれも知らないことばかりで、豆知識を仕入れることが

できました。

紙風船ももらえたので、友達にわけてあげようと思います。

富山の置き薬を扱っている広貫堂は、日本で最初の

株式会社の一つだそうです。

(もう一つは第一生命)

おしゃべり好きのおじさんですが、来るたびに

いろいろな豆知識も置き土産にしてくれるので

なかなか楽しみです。

次に会うのは半年後です。

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コメント

薬屋さんが来ましたか。
ケロリンはいまでも作っているのですか?
今は人気がないのかな?

結局ケロリンは置いていってもらったのですか?

投稿: 田吾作 | 2006年12月17日 (日) 05時10分

今でもなんとか製薬で
作っているそうですよ。
うちでは買いませんでした。
ケロリンそのものより、
外袋を集めるのが
若い女の子の間で流行っているそうです。

投稿: ははだよ | 2006年12月18日 (月) 21時05分

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