2007年9月28日 (金)

HERO

テレビドラマからスペシャルドラマ

そして映画と、フジテレビお得意のパターンで

映画化された「HERO」

あちこちで、くすくす笑えるシーンや台詞があり、

キムタクの長台詞に感心し、気軽に楽しめる

HERO=キムタクといった感じの映画だった。

でも

韓国でのシーンがあったりするので、

多少スケールは大きくなった感じはするものの

映画じゃなくてもよかったのでは?と思ってしまった。

あ!そうだ。

最後のほうにでてくる翻訳してくれる機械

是非通販グッズで出て欲しいなというのが

一緒に見に行ったkmさんとの一致した意見だった(笑)

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2007年9月27日 (木)

今日は映画を

今日は、夜 映画を観にいきます。

何の映画かって?

そりゃ私はミーハーですから、あれですよ。

感想はまた後ほど。

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2007年8月 6日 (月)

西遊記

これもやっと観にいけた映画。

有楽町のスカラ座に観にいったけれど

あまりにも観客が少なくて、だいぶさみしい感じ。

大丈夫か??

というのはさておいて、映画の感想は。。

慎吾ちゃん叫んでばかり。

眉毛までスーパーサイヤ人。。

金角よわっ!!!

映画のロケ大変だったろうなとか

CGすごいなぁとか

立ち回り頑張ってるなとか

いろいろ思ったけど、あまり難しいこと考えずに

楽しもうとしたらちょうどいい映画かも。

特に前半は結構楽しめます。

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2007年8月 4日 (土)

パイレーツオブカリビアン

もうすぐ終わりという今になってやっと観にいけた。

くすっと笑えるところが随所にあり、いろいろな謎がとけて

これでシリーズ最終章なのがちょっともったいない。

私が好きだったシーンは、たくさんのジャックが出てくるところ

それからバルボッサが望遠鏡を覗いているとき

隣でジャックの出した望遠鏡がすっごくちっちゃかったところ。

今まで憎たらしかった猿が今回はかわいかったし、

海軍?側のおまぬけな二人がなぜか最後は

ブラックパール側にいたりして、いろいろ小ネタで楽しめた。

DVDが出たら絶対ゲットして、細かいところをチェックしよう。

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2007年7月 9日 (月)

憑神

原作がなかなか面白かったので

新宿の映画館に観にいった。

貧乏神の西田敏行が はまり役で、おもしろかった。

赤井英和の疫病神が、彦四郎のお兄さんを病気にさせたけど

「ああいういい加減な人は死んだりしない」という

意味のことを言ったのが妙におかしくて納得してしまった。

どうしても映画館で観たほうがいいよ とは思わないけど

DVDが出たら、すごく暇なときにレンタルしてみてください。

ただ、原作を読んだ人にはいささか物足りないと思われるかも。

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2007年6月 9日 (土)

俺は君のためにこそ死にに行く

石原慎太郎都知事が製作した映画。

窪塚くんを見ようと思って行っただけだった。

感想をいえば、出来としてはよくないように思ったけれど

日本がどれだけ馬鹿な戦争をしたのかということは

伝わった気がする。

それを伝えるつもりで作った映画かどうかはわからないけど。

観ていて一番思ったのは、こんなちゃちい飛行機で

よく飛ぶなということ・・・

このゼロ戦で飛び立つ特攻隊を追い込むような時代は

二度とこないと思いたい。

これだけ情報がすぐに伝わる時代だから

そんなことないと思うんだけどね。

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2007年5月28日 (月)

早く観たい!

また観たい映画がたくさん上映されています。

中でもパイレーツオブカリビアンは早く観たい!!

ジャックスパロウに早く会いたい!!!

この三作目が最後だと言っているけれど

ジョニーデップは、続きを作成するのに乗り気らしいし

オーリーも、やる気ありそう。

もう少し続けて欲しいな。。。

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2007年4月22日 (日)

デスノート

昨年公開されて話題になっていたものの

映画館には行かなかったため

レンタルDVDを借りてきました。

ありえないストーリーではありますが、

法で裁けない犯罪者に死刑を執行したいという

月(ライト)の根底にある正義感はわかります。

でも、そのために罪を犯したわけでもない人の名前も

書き込んでしまうようになっていくわけで

やはり人間は神にはなれないし、人の生き死にに

手をくだすことは誰にも許されないことなんだなーと

改めて思います。

引き金を引くだけで人を殺すことができるのも

ノートに名前を書くだけで人を殺すことができるのも

あってはいけないことなんですよね。

この作品をおもしろいという友人と

つまらないという友人と両方いましたが

私は結構おもしろかったです。

あ、そういえば家の近所がほんの少し映るシーンがあって

家族kitと盛り上がってしまいました。

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2007年2月17日 (土)

日本アカデミー賞

昨日、日本アカデミー大賞を見ていました。

フラガールがいろんな部門の賞をとりました。

観ていないので、感想を述べることができません。

ただ、武士の一分の笹野さんが、助演男優賞をとったのが

ちょっと嬉しかったですよ。

インタビュアーが南海キャンディーズのやまちゃんというのは

どういう意図なのか、理解に苦しみます。

インタビューされる人が気の毒な気がします。

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2007年2月10日 (土)

硫黄島からの手紙

いよいよ終わりになるらしいので

何とか観にいこうと思って、今日観にいくことができました。

一人で観る勇気が無くて、パートナーを誘いました。

断られるかと思いきや、行ってもいいとのこと。

気が変わらないうちにとっととでかけました。

一人で行っても大丈夫だったかもしれませんが

隣で観ていてくれたほうが何となく心強かった映画でした。

あまり感傷的になりすぎず、

むしろ淡々と状況を描き出していて、だからこそ

戦争なんてあっちゃいけないと思える映画でした。

飛行機や武器などリアルだったし、

飛行機の戦隊が島の上空を大挙して飛んでくるところは

多分東京の空襲なんかもこんなふうだったのかと

想像してしまった・・

栗林中将やバロン西なんて、紳士的な上官で好感がもてたけど

そんな上官のほうが少なかっただろうし

死ぬことが潔いなんて勘違いしてる上官も

案外たくさんいたんだろうなぁ。

変な義務感があったせいか、この映画観なきゃいけない

ような気がしてて、それが達成できてよかったと

改めて思いました。

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2007年1月20日 (土)

武士の一分

昨日大奥のあとに見たのが武士の一分

一番初めにへぇーと思ったことは、お年寄りが多かったこと。

藤沢周平の作品だからなのか、山田監督の作品だからなのか

まぁ、キムタクを見たくてきたわけではないでしょう。

感想

加世がかわいかった。

徳兵がナイスだった。

海坂弁(山形弁?)で話すキムタクが新鮮だった。

あらやっぱりキムタクだわと思うしゃべり方や仕草は

相変わらずかもしれないけれど、

目の見える人が目の見えない役を演じるのは

大変だったと思うし、あまりかっこよくない感じが

逆にすてきに見えてしまった。。。

随所にくすっと笑えるシーンがあって

お年寄りにも笑えるセリフがあって

武士の一分もたったし、

心が冷え冷えとする結末にはならないし

日本人が見ると安心できる映画かもしれない。

加世のようにけなげな奥さんにはとてもなれないので

こんな奥さんが好きに違いないパートナーには

あまり見てほしくない映画でもあるけれど・・・

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2007年1月19日 (金)

大奥

ずっと映画を観ようと思っていたのに適わず、

休めるときに休もうという思惑もあって

一日休みをもらって映画鑑賞をすることにしました。

タイムスケジュールを作って何とか2本は観ようと頑張った結果

1本めは大奥を観ることになりました。

テレビの連続ドラマはとてもおもしろかったので

期待していたのですけれど、映画ではちと短い。。

うえさまである将軍がまだ子供なので、

お世継ぎを産むための側室の争いではなく

いかに自分の権力を拡大できるかを争う男たちと

大奥での実権を握りたい女たちとの闘争劇。

そこに絵島生島のほのかな恋がからむんだけど

たった一晩だけの恋を至上のものと言い切って

残りの人生を余生と笑える絵島ってある意味うらやましいかも。

でも私的には生島は違う人に演じて欲しかったなぁ。

小さいうえさまがかわいかったし、賢いうえさまなのに

そういう人はやっぱり長生きできないのね。

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2007年1月12日 (金)

映画も観たい

昨日はドラマを見たいと言っていたのに

今日は映画も観たいと言ってる私は欲張りですね。

どういうわけだか、忙しいときのほうが

そういう気持ちになるような気がします。

来週は仕事もプライベートも忙しいので無理ですが

その次の週にでも行けたらいいなぁ。

思い切って休みをとってしまおうかとも思います。

締め切り仕事がこないことを祈りたい気分です・・・

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2006年12月 2日 (土)

手紙ー映画ー

映画の手紙を観にいきました。

泣きました。

原作と微妙に違う部分がラストに反映します。

そこの部分にとてもぐっときました。

(あくまでも私的感想ですけど)

私は役者の山田孝之をとても評価しているのですけど

どうしてもどうしても気になってしまったところ。

それは山田君が泣いているときに

髪の毛(頭?)が動くところ・・

こんな感想を書くつもりじゃなかったのに!!!

この映画を撮影するには、アップが必要というのは

わかりますけど、もう少し引いて撮影することを

検討してもらえなかったのでしょうか。

とはいえ、この映画を観にいってよかったですよ。

DVDが出たらgetしたいと思っています。

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2006年11月23日 (木)

木更津キャッツアイ

観にいってきました。

子供がたくさんいて、遠慮なく笑うのが少しうるさかったです。

が、内容は相変わらずおもしろくて

これが最後になってしまうのは残念です。

もっともぶっさんは死んでしまっているので

いつまでも続くのも困るのでしょうが・・

(さよならではなくて)「ばいばい」を言いたいという

言葉の微妙な重さ加減が私にはほどよくいい感じでした。

でもひとつ疑問が。

あの球場はどこかにほんとにあるのでしょうか。

あんな山の中に??

それだけが気になっています。誰か教えてください。

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2006年9月13日 (水)

今さら電車男

レンタルDVDですが、今頃電車男を見ました。

山田君のヲタクは痛いけど、ずっと気になっていたので。

ドラマでエルメスを演じた伊藤美咲より、中谷美紀のほうが

似合ってる気がします。

原作は読む気がしないので、途中まで見たドラマと

この映画で完結しようと思います。

暗いドラマに見事にはまって演じる山田君もいいし

この映画で変身したあとの山田君もいいので

そこのところはレンタルしてよかったです。

っていうかこんな感想でいいのか?

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2006年8月26日 (土)

24時間テレビ

今年も恒例の24時間テレビの日になりました。

一度武道館へ行きたいと思いつつ、いまだ

行ったことがない・・・

出だしから病気の子供のエピソードで泣かせるのは

卑怯だぞーーー日本テレビ!!!

ずっと見ることはできないけど、起きてる時間は

できるだけ見ていようかなと思う、

年に一度のイベント みたいな番組ですね。

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2006年8月18日 (金)

映画をはしご

今日は夏休みをとったので

映画を2本観ました。

やっとという感じの「日本沈没」と

「パイレーツオブカリビアン」

 ♪  ♪  ♪  ♪  ♪

パイレーツオブカリビアン

2時間40分という上映時間を感じさせない面白さ

でも次の3作目を待つのがつらい!!!!!

ジャックよりウィルのほうが活躍していたように

感じてしまうのは私だけ??

それにエリザベスのたくましさに驚いちゃった。

ウィルと結婚したら絶対尻に敷くよね(笑)

日本語版は今日が最後だったから

あせって観にいったけど、英語版でもいいから

もう一度観たいかも。

日本沈没

なんだかありえそうで怖い話だよね。

前に映画になったときはあまり実感なかったし

観にも行かなかったけど

なんだか観なきゃいけないような気がして。。

最後の大地真央の演説?が胸にじんときたよ。

この映画の柴咲コウはかわいいと思った。

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2006年8月15日 (火)

結婚できない男

このドラマ、すっごくいい!というわけじゃないけど

あべちゃんがいい味出しててそこそこ面白い。

今回見てるドラマは

サプリ

結婚できない男

CAとお呼びっ

タイヨウのうた

マイボス・マイヒーロー

山田君のファンだからタイヨウのうたを

一番と言いたいところだけど

マイボス・マイヒーローも捨てがたく

今回は同率一位かな?

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